カナディアンロッキーのとある田舎町に住み着いた管理人のなんてことのない日々。

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昨日途中挫折したAbbot Pass、再度挑戦してきました。本日は単独行、キバって日帰りしてきます。

昨日は山岳ルートでオエサまで行きましたが、今日は時間節約のため一般ルートを選択。50分ほどでオエサ到着です。15分休憩して、さ、ここから本番出発!
きつい傾斜ですが、その分一歩足を踏み出せば必ず1ftくらいは上昇します! 標高差約700m! ガンバ!!

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まだ日の当たらないオエサも、これまたきれいです。

先日の予想外の下見のおかげで、登りやすそうなルートをしっかりトレース。岩につけられた目印も見逃さないように目を凝らして進みます。雪の残っているところを極力選んでは、そこはキックステップで完全直登、距離と時間を稼ぎます。

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左手にはお月さま。

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建物は見えているのに遠いなぁ・・・

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岩に矢印が、きっと近い証拠。

オエサをちょうど10時に出発して、きっかり12時30分にアボット・パス到着!3時間は覚悟していたのでかなりうれしい。

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AbbotPass到着!12時30分でした。

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AbbotHut、1922年にカナダ太平洋鉄道によって建てられた山小屋。

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標高2925mの峠にあるこの山小屋は、今現在はACC(アルパインクラブ・カナダ)の持ち物。

2年前、初めてプレーン・オブ・シックス・グレイシャーからアボット・ハット(山小屋)を仰ぎ見たときからあこがれていた場所です。ようやく来れました!

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ハットの右側はもうロウワーグレイシャーの始まり(Death Trap Route)。この下がプレーンオブシックスグレイシャー。

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デス・トラップとはるか遠くにプレーンオブシックスグレイシャー。

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プレーンオブシックスグレイシャー、アーップ。下からこちらを見ると・・・。

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こう見えます(プレーンオブシックスグレイシャーから見たアボット・ハット。

それにしてもすごい景色!いつもはレイクルィーズから仰ぐようにしてみているビクトリア氷河(アッパー)がすぐ真横に!! ロウワーグレイシャーはすぐ足元!!それにここにある山小屋、アボット・ハットは1922年に建てられたものですが、石造りのとても重厚で立派な建物。レイクルィーズからデス・トラップと呼ばれる氷河(ロウワー・ビクトリア氷河)を登るルートを使って、当時のスイス人山岳ガイド達が資材を運んできて造ったもの、気の遠くなるような、考えもつかない偉業です。

今日はハットも無人、誰もいない峠を独り占めです。雲ひとつない最高のお天気だし、いいのかな、こんな贅沢。


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2925mでいただきます!

ハット内も見学させてもらい、キッチンを借りてランチ準備、食べるのはもちろん最高の景色の中です。

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ハットの中からビクトリア氷河を望む。

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談話室。

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ロフトが寝室。

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キッチンもとても清潔。

ハットの正面にはレフロイ山、裏手にはビクトリア山が聳え立っています。ここからそれぞれの山頂までは500mほど。ここから先は登山家達の領域。体力、精神力、技術をそなえ持つ者たちのみが足を踏み入れることができるところ。

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レフロイ山。


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ハットからビクトリア氷河を見下ろして。

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ビクトリア山とビクトリア氷河。

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いつもはレイク・ルィーズから眺めているビクトリア氷河の壁面がほぼ真横に見えます。

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ビクトリア山の1ピーク。

暖かいインディアンサマーの昼下がり、2時間ほど最高の景色を堪能しました。この小屋の管理人になりたい、と真剣に思ってしまった。明日早朝から仕事でなければ泊まっていけたのになぁ、残念。次は泊まります。

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惜しみながら700m眼窩のオエサへ、岐路に着きます。

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同じ日陰のオエサでも、朝の色とまた違っています

本日の行程
08時50分:レイクオハラ・デイシェルター発
09時45分:レイクオエサ着
10時00分:レイクオエサ発
12時30分:アボット・ハット着(途中小休憩2回)
14時30分:下山開始
16時00分:レイクオエサ着
ビクトリア湖でゆっくりして18時レイクオハラ・デイシェルター着

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ようやく来れました。今シーズン初のレイクオハラです。今日はSushiGoroさんときっついところを目指します。

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プレーン・オブ・シックスグレイシャーの終点から仰ぎ見るアボット・パス(2008年)。

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望遠で見るとアボット・ハット(山小屋)もくっきり。

アボット・パス。ビクトリア山(上写真の右)とレフロイ山(同左)を結ぶ鞍部。レイクルィーズからのびるハイキングコース、プレーンオブシックス・グレイシャーの終点まで行くと、ロウワービクトリアグレイシャーの上にポツンと山小屋が小さく見えるのですが、そのアボット・ハット(山小屋)があるところ(上の写真)。そこまで行く人は大概ハットに泊まるらしいですが、僕らは日帰り。上の写真の氷河の上を直登するDeath Trap(その名の通りのアプローチ)というルートもあるのですが、それはエキスパートの登山家専用、僕らは3つあるルートのうち一番楽?なオハラ側からのアプローチ(上の写真の裏手から登るコース)です。

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朝のレイク・オハラ。湖面も澄んで、もやが立ち込めています。

9時にレイクオハラをスタート、まずはWiwaxy Gapの山岳ルートからレイクオエサを目指します。今回がレイクオハラ初というSushiGoroさん、すばらしい景色に感極まっています。

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あっ!とおどろくSusiGoro~

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Mt.Huberとラーチ(落葉松)とSushiGoro。

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Wiwaxi Gap(2530m)で休憩中。

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Wiwaxy Gapからの眺め1。右はロッククライマーにも人気のWiwaxy Peak。

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Wiwaxy Gapからの眺め2

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レイクオエサへ向かう途中からはオエサ、ビクトリア他4つの湖が上からのぞけます。

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「モデルさん、自然体でお願いします」といってもポーズをつけたがるSushiGoro。

約1時間半でレイクオエサ到着。今日はここからが本番です。この先は地図にトレイルののっていない超山岳ルート。滑りやすい拳大の礫の上をひたすら直登です。傾斜約40度前後、標高差約700m。すでにハイキングの域は超えているような・・・。これが一番楽なアボット・パスへのコース。

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この谷間を直登・・・。

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上から眺めるオエサ湖面。オハラ周辺でも独特の色です。

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どんどん遠のくオエサ湖。

一応ときどき岩に目印がつけてあってトレイルをさしているのですが、まったくわかりづらい、そのうえ3歩進んで2歩下がることしばしば。

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こんな傾斜・・・

ふと上を見ると岩の間から建物が。アボット・ハット!見えました。高さにしてあと300mといったところ。ところがここに来てSushiGoroさんに異変が・・・「あきまへん、気力がすっかり失せて・・・」。

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岩の隙間から建物発見!Abbot Hut!!

ズルズルすべるスクリーな傾斜は苦手と言っていたSushiGoroさん、残念ながらもう足が先に進まないよう。帰りも急傾斜で危険なのでここで無理をするわけにはいかず。もう少しでしたがここで撤退です。

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ざればですっかり気力を失ったSushiGoroさん。本日はここまで。

ランチを食べてゆっくり休んでから下山。急斜面の下山は膝にくるなぁ、ガクガクです。

せっかくなのでオエサからヤクネスリッジの山岳ルートに少しだけ入って、オハラがきれいに見えるところでくつろぎました。

レイク・オハラ
一番好きなポイントの一つ。落葉松の黄色がまぶしい!

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すっかり疲れ果てたSushiGoro、ハーモニカで独演会中。

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オエサのすぐ下にあるビクトリア湖もとてもきれいなところです。

残念ながら今日はパスには到達できませんでしたが、また次回(ていうか明日)挑戦します。本日は良い下見でした(^_^)。

昨日黄葉鮮やかなヤムナスカを一生懸命歩いたので、今日は足休め、ひとりゆっくり写真撮影にお出かけです。モデルさんを探して朝早くから東へ向かいました。その途中ではこんなきれいな朝焼けが・・・。

Today,I went to take some pictures of wildlife to Kananaskis. I drove there early in the morning and saw beautiful Morning glow.

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早起きは三文以上の得です。この景色はPriceless!!

I was so sleepy. But this view is priceless!

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山燃ゆる・・・

日の出が遅くなってきたので7時過ぎにこんな朝焼けが見える今日この頃のカナディアンロッキー。平和です。

さて、小一時間のドライブのあと目的地到着、モデルさんが現れるまでじっとそこで待つこと約2時間(お茶、お菓子、ランチ必携)。動物撮影は根気勝負。

My target today was moose. I'd been waiting for almost 2 hours and finally he came. So beautiful...

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Moose

ようやく現れてくれました。立派な角を持つ雄のヘラジカ、Mooseです。

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ムース

そうそう長居はしてくれません。撮影に手間取るこちらが気になったのかすぐに退散されてしまいました。撮影のときもゆっくりとした動作で相手を脅かさないようにしなくては、と教訓です。動物写真、難しい・・・。

He's gone soon after I took pictures. Taking pictures of wildlife is so difficult because they are so sensitive.

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White tail

散策中にホワイトテールも発見↑。毛並みのきれいな小型の鹿です。

White tails came up too.

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帰り道、遠くにネスター山。

たまにはこんな一日もいいものです。

Relaxing while taking photos is good for me.

What I have wanted to accomplish since ever is hiking to the top of Yamnuska and round tripping it. Today it was a great day to do that. And the yellow of the aspen is.....

やってみたかったヤムナスカ登頂とプチ縦走(下の写真の右から左へ抜けるトレイル)。若大将Sと二人で挑戦です。黄葉も真っ盛り!最高のシーズン、お天気です。

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黄色じゃ!

Yes! Yellow!!

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前回(22日)はまだ緑だったのに、たったの4日で様変わり。

What a yellow it is!

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横顔も黄色に囲まれて。

いつもの最初のピーク到着。色が違うとずいぶんと雰囲気が変わります。

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ここまでは何度もきているのですが・・・。

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さて、この鎖場から先は初めて。

↑After this Via Ferrata, it's unknown trail for me.

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お天気最高!カルガリーダウンタウンも見えています!

We can see downtown Calgary from here. Do you see?

40minutes later...

山頂到着!ゆっくり目に歩いて3時間強。念願達成です。

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ヤムナスカ山頂からの景色。

Got to the top! Scene from the top.

カルガリーからお越しのOさん(旧姓)ご一行様と遭遇しました。せっかくだから記念撮影。

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頂上にて。お一人様ガングロ希望につき勝手にお化粧させていただきました。

I saw a Japanese party here. Cheeeeese!

On back way, we have very interesting and long sand sliding. Fun!!

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ふかーい砂利の滑り台、砂すべりですな・・・。

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黄葉に向かってダーイブ!

It's so long sliding.

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滑り降りたところから振り返る、なが・・・。

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そそり立つ岩のすぐ下、逆三角形の砂利道を滑っておりました。足パンパン、スキーを始めたときのよう。

砂すべり、短いと楽だけど、これだけ長いとひざから太ももまでパンパンに張ります。

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帰り道、アスペンの林から望むヤムナスカ。

Great yellow wonderful hiking! Thank you weather,season and friend!

今まで6回ヤムナスカに通って、7日目にしてようやく最後まで登頂しました。長かった・・・。
天気と黄葉に恵まれて最高のタイミング。感謝です。

さて、秋も終盤、この後どのくらい歩けるかなぁ。


おまけ

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お箸を忘れた若大将の自作チョップスティック。

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アーティスト若大将の自作イヌクシュク。雪の重みに耐えて来年までもつのか??

The season's coming, autumn leaves. Yamnuska is one of the most famous area to see beautiful yellow.

黄葉シーズン!期待して行ったのはヤムナスカですが・・・

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But it's still green...

緑じゃ・・・

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Green...

Another week we have to wait. Then I went to the place I usually don't go to take pictures of Yamnuska.

緑じゃ・・・

もう1週間ほど待たないといかんかな。
せっかくなのでいつもは行かないところからヤムナスカの写真でも。すると・・・

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Bear tracks....new...scary...

彼らの足跡やら糞やらあちこちに発見、真新しいので恐る恐る進みます。

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新機能、少しワイドで。

There's been yellow leaves already at the lower place.

低いところは黄色くなり始めていました。

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Kananaskis is just in the season of yellow color.

帰りは40号線から742号線へ。カナナスキス地方はポプラの黄葉真っ盛りです。

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7月に登ったMt.Baldy

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Three sisters is surrounded by autumn leaves.

キャンモア、スリーシスターズも黄葉に包まれています。


カナディアンロッキーをこよなく愛する友人の写真家Nさんがホームページを開設しました。

My friend, photographer N opens a web site which shows fantastic photos.

http://photonakao.com/

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今のトップ画像もNさんと歩いたときに撮ってもらったもの。あんな写真が撮りたいなぁ、と思っていろんな技を教えてもらったりしているのですが、まねではとても撮れません。写真はやっぱ感性だよなぁ・・・。

みなさま、素敵な写真満載なのでどうぞ癒されにいらしてください。

Please visit and have fun with his great artworks!

Prof.David Suzuki mentions a scary thing about the future. Actually it's not future but just soon after now. He mentions the growth is the ultimately suicidal, and we've already been in a last minute. Yes it's been talked for long time but as I heard of his words now, I was frightened so much. If you are interested in it, open the URL bellow.

http://testtube.nfb.ca/

尊敬する環境学者、UBC(ブリティッシュ・コロンビア大学)のDavid Suzuki教授が怖いことを言っています。英語ですが興味のある方は上記URLからどうぞ。「あなたが忙しいのは知っているけど、もしもあなたに1分間余分な時間が会ったら何をしますか?」という問いに、自分が何をするか答えてみてください。「Submit」ボタンを押すと教授のお話が始まります。昔からよく言われている指数関数を用いた飽和のメカニズムですが、改めて聞くと恐ろしいですね。

Suzuki教授といえば日本ではお嬢さんのSevern Suzukiの方が有名ですが、彼女の92年の国連会議での演説もついでに。こちらは日本語字幕つきです。

I introduce David's daughter, Severn Suzuki's very famous speech at UN earth summit in 1992.



20年のときを隔てたこの二つのスピーチを並べて聞くと、うまくいえないけれど、感慨深い(恐ろしい方で)ものがあります。

I have no idea if potato croquette is popular in Canada. Of course I love it. It's one of very typical Japanese-European dishes. Let's try.

コロッケが食べたくなった。

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セッティング

アペタイザーは市販のシュリンプカクテル。

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下ごしらえ

お芋七個で30個近く、多すぎか。

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野外BBQならぬ、野外フライ

景色のいいところで揚げる。

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揚げてる最中もおいしそう。

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盛り付け

揚がった。

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揚げ物にはやっぱりキャベツ

いただきます。・・・明日は残ったひき肉でメンチカツ! 油まみれの2Days・・・。

仕事の後で、前回見つけたラズベリーをお茶の先生とLove(先生ん家のワンちゃん)をさそって摘みに出かけました。

I went raspberry picking I fund last time.

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Loveがデザート好きとは知らなかった。とげがあるけど痛くないのか??

I didn't know dogs like berries. Raspberry tree has a lot of thorn though...are you OK?

ロッキーに戻ってきて3日目。学生気分が抜けないのと標高差1300mがつらくて頭に酸素が廻っていません。ようやく天気も良くなったのでちょっくらリハビリウォークです。

I have been feeling some headache since I came back from Vancouver. It could come from the vertical drop.Vancouver is 0m above sea level, and Canmore is about 1300m. Yes! I need a walk for rehabilitation!

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スプレーレイク側から望むビッグシスター、山頂は見えません。

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今日はずっとこんな急傾斜。

ビッグシスターの森林限界線あたりが目標。ずっと急傾斜なのですが不思議と疲れを感じさせない、スリーシスターズには不思議な力があります。

Big Sister, the Three Sister's highest one, has a great power. There is something to unwind. I tried to mid of Big Sister, around timber line.

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この地層の湾曲!とても計り知れない力が作用しました、5~6億年前から続くアートワーク。

幾度もの地層の隆起、沈降、しゅう曲、断層を経験して出来上がったロッキーの山々、岩の露出した山肌を見るといろんなストーリー -地球の記憶- が思い浮かびます。

It's really interesting to see the surface of mountains. Unbelievable power has made these art works. It's telling us the stories of the earth.

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スプレーレイクもカナナスキスの山々も良い感じです。

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忘れたトレッキングポール代わりの枝。あるとないとでは大違い。

あまりにも思いつきで、あまりにも軽装で登ったので、時間的にも装備的にも限界線を越えるスクランブルはとても無理。どんなときでもトレッキングポールとハイキングソックス、靴は車に積んでおかなくては、です。

Even if it's just a walking, I need trekking poles, hiking socks and hiking shoes. They should be around me always. I forgot all today.

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野生は味がしっかりついていておいしいです。

たくさんのラズベリーを発見!Goooooooood!!

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